貝(二枚貝)

2011年8月17日 (水)

ハゼ58、オキシジミ6、アサリ2

江戸川放水路でハゼ釣り。釣果:ハゼ58。干潮の時、少し掘ったらオキシジミ6つ(写真右)とアサリが2つ出てきた。

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2011年8月14日 (日)

今年3回目のすだて漁

今年3回目のすだて漁。

釣果:
マダイ1、ダツ2(1尾は60cm)、コノシロ1・・・上段一番左の写真
セイゴ3、キス1、カレイ2、シマイサキ1、クロダイ1、ハギ1、カイワリ6・・・上段左から2番目の写真
ガザミ8・・・上段左から3番目の写真
アサリ、ツメタガイ、アカニシ・・・上段一番右の写真
キンセンガニ1・・・下段の写真

キンセンガニを見るのは2009年8月19日以来です。

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2011年6月20日 (月)

19日のキス釣りで釣りあげたフネガイ

19日のキス釣りで釣りあげたフネガイ。

潮間帯より少表面は深い所の岩や大形かっ藻の根もとなどに足糸で固着しています。表面は布目状で、からは船の形ににています。(新ポケット版 学研の図鑑④ より)

足糸だけでなく、緑色した強力な器官でくっついている(写真下段)。無理やりはがすと、緑色の接合部のみ残る。これのみ見たら海藻の根かと思ってしまう。

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2010年8月24日 (火)

すだて漁で真鯛3、スズキ1

今年もすだて漁に参加した。今までで一番遅い時期だったせいか、あるいは猛暑のせいか、魚の数も種類も少なかった。しかし、真鯛が3尾(上段一番左の写真)、スズキが1尾、(上段左から2番目の写真)獲れた。真鯛とスズキは頭の後ろと尾のあたりを漁師さんが切って血抜きをしてくれた。上段左から2番目の写真には小さなカレイ1とスミイカ2も写っている。アオヤギはたくさん獲れた(上段左から3番目の写真)。アサリも少し獲れた(上段一番右の写真)。下段一番左の写真は、ツメタ貝とカガミ貝。下段左から2番目の写真は大きなヤドカリ。下段左から3番目の写真はアイゴの幼魚。

Sudate Sudate2 Sudate3 Asari Sudate4 Sudate5 Sudate6

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2010年7月 4日 (日)

田んぼの生き物

千葉県大多喜の田んぼの草取り大会に参加。様々な生き物に出会った。

【写真の説明】

上段1:草取り大会の様子
上段2:様々なカエル(黄緑色のはアマガエル、茶系の灰色のはアカガエル、左下のオレンジ色のは何ガエル?)
上段3:右下にゲンゴロウ、上にアカガエルのオタマジャクシ。(この時期にもオタマジャクシがいることは意外だった)、左下にはアメリカザリガニ、右上や右下などにドジョウ。
上段4:左がコオイムシのオス、右が水面を走り回るクモ(キクヅキコモリグモ?)。

中段1:キアゲハの5令幼虫
中段2:オレンジ色をしたクモ(スジブトハシリグモ?)
中段3:ビロウドスズメの幼虫(胸にある大きな目玉のもようで、ヘビのように見える)
中段4:シジミ(ヤマトシジミ?)

下段:アメリカザリガニ数匹、シジミ、タニシ、水面にはクモ

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2010年5月16日 (日)

木更津中の島海岸で潮干狩り

木更津中の島海岸で潮干狩り。アサリ3kg(上段一番左の写真)、アカニシ約30、ツメタガイ11(上段左から2番目の写真)。他に、モミジカイ1、イトマキヒトデ2、ヒドデ1、サルボウ3、ウニ2、ナマコ1、ヤドカリ2、コブシガニ3、ガザミ3、タコノマクラ1、ツノヒラムシ1、アメフラシ1(上段左から3番目の写真)。アサリ以外はかなり沖(上段一番右の写真)で採取。このあたりまで行くと潮干狩り客は皆無で、地元の漁師らしき人がバケツ一杯のナマコとアカニシを採っていた。アカニシとツメタガイはゆでて酢の物にして食べた。下段の写真はゆでて身を取り出したところ。

Asari Akanisi Sonota Oki Yuderu

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2009年5月 9日 (土)

アサリ料理

アサリの保存方法

食べきれないアサリは、砂だしした後、丁寧に洗い、水気を良く切りタッパーまたは冷凍保存袋などに入れ冷凍庫で保存する。食べるときは、解凍せず、沸騰した鍋に入れるなど、急激な加熱を行う。

アサリのみそ汁(4人分)

  • 殻付アサリ300g、みそ60g、水5カップ
  • 鍋に、水・アサリを入れ、アサリの口が開いたら、アクをとる。
  • みそを入れ、再び沸騰したら、火を止める。

アサリの酒蒸し

  • 殻付アサリ500g、醤油 大さじ3、酒 大さじ1/4
  • 平らなな鍋に、水大さじ1とアサリをいれ、ふたをして強火にかける。
  • アサリが半分くらい口をあけたら、酒をアサリ全体にかけ、蒸す。
  • 口が完全にひらいたら、醤油をかけ火をすぐ止める。

アサリご飯

  • アサリ1kg、米 3合、醤油・酒 少々
  • 砂抜きしたアサリをアサリがつかる程度の水でゆで、口が開いたら身を取りだす。(茹で汁は残しておく。ご飯を炊くとき使用)
  • 米とアサリの身、米3合分のアサリの茹で汁、醤油、酒を少々入れ炊き込む。

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アオヤギ、シオフキの砂だし

アオヤギ、シオフキの砂だし方法

  • 一晩海水で砂だししてから貝を鍋で塩少々を入れた水でゆでる。
  • 貝の口が開いたら身を取り出しザルに入れ、ゆで汁の中でかきまわして洗う。これを3~4回繰り返す。
  • 砂がきれいにとれたら、茹でたてを醤油で食べるか佃煮にするとよい。

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2009年4月26日 (日)

アサリ、イソギンチャク

木更津中の島公園で潮干狩り。強風。4月11日ほどには潮が引かなかった。同じ大潮でもずいぶん差があるものだ。満月の大潮と新月の大潮の差(?)。4月11日にはかなり沖まで行けたので、アカニシ、ツメタガイ、アメフラシ、ナマコ、ガザミなども採れたが、今日はアサリ(5キロ)とイソギンチャクのみ。

アサリは水1リットルあたり20g~30gの食塩を入れて砂出しをする。

Asari Isoginchaku Isoginchaku2 Isoginchaku3 Isoginchaku4

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2009年1月 4日 (日)

ミドリイガイ

市原でサビキ釣りしていたときに引っかかったミドリイガイ。

Midoriigai

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