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木嶋 利男: 伝承農法を活かすマンガでわかる家庭菜園の裏ワザ (★★★★)
中島 正: 農家が教える自給農業のはじめ方―自然卵・イネ・ムギ・野菜・果樹・農産加工 (★★★★)
水口 文夫: 家庭菜園の不耕起栽培―「根穴」と微生物を生かす (コツのコツシリーズ) (★★★★)
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地上に出てきて死んだセミの5令幼虫
2007年8月26日 (日) 昆虫(カメムシ目)セミ | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
ミンミンゼミが羽化途中で死んでいた。滝の城址公園にて。
すずめが科のさなぎ。体長4cm。滝の城址公園で発見。
2007年8月26日 (日) 昆虫(鱗翅目)スズメガ科 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
すずめが科(きいろすずめ?)の幼虫。ベランダで発見。体長8cm。
すずめが科 前ばねは細長く、からだは太い。幼虫はいもむし型で、頭は三角形。腹の先に尾のような角がある。成虫は夜活動するものと、昼活動するものとある。(小学館の学習百科図鑑「昆虫の図鑑」より)
すずめが科
前ばねは細長く、からだは太い。幼虫はいもむし型で、頭は三角形。腹の先に尾のような角がある。成虫は夜活動するものと、昼活動するものとある。(小学館の学習百科図鑑「昆虫の図鑑」より)
やんま科のヤゴ。親鼻で捕獲。
やんま科 からだは大きくて、頑丈である。複眼は、左右が、一直線にくっついている。三角室は、前ばね・うしろばねとも同じ形で横に長い。
やんま科
からだは大きくて、頑丈である。複眼は、左右が、一直線にくっついている。三角室は、前ばね・うしろばねとも同じ形で横に長い。
2007年8月26日 (日) 昆虫(セイレイ目) | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
右の緑色をしている虫は、あおどうがね。西武園遊園地で捕獲。
左の茶色をしている虫は、こふきこがね。自宅の玄関前で捕獲。
こげねむし科 ひげの先が、ハブラシのようにかた側にのびている。足のすねには、とげの列がある。幼虫は土の中、くさった植物、動物のふんの中などにいる。植物の葉や花をたべるものは、害虫としてきらわれる。 あおどうがね:体長18~22mm こふきこがね:体長25~31mm。からだ全体に黄色い毛がある (小学館の学習百科図鑑「昆虫の図鑑」より)
こげねむし科
ひげの先が、ハブラシのようにかた側にのびている。足のすねには、とげの列がある。幼虫は土の中、くさった植物、動物のふんの中などにいる。植物の葉や花をたべるものは、害虫としてきらわれる。
あおどうがね:体長18~22mm
こふきこがね:体長25~31mm。からだ全体に黄色い毛がある
(小学館の学習百科図鑑「昆虫の図鑑」より)
2007年8月26日 (日) 昆虫(コウチュウ類) | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
じゃこうあげはのメス。西武園遊園地で捕獲。
じゃこうあげはは、ほかのあげはちょうと違った点も多い。オスとメスでは、羽の形や色が違い、幼虫は突起が多く、さなぎの形も変わっている。 メス: 開張100~110mm。メスはオスより色が薄い。低い山に多く、ゆるやかに飛び、花にくる。地面におりて水をすうことはない。 オス:開張90mm
じゃこうあげはは、ほかのあげはちょうと違った点も多い。オスとメスでは、羽の形や色が違い、幼虫は突起が多く、さなぎの形も変わっている。
メス:
開張100~110mm。メスはオスより色が薄い。低い山に多く、ゆるやかに飛び、花にくる。地面におりて水をすうことはない。
オス:開張90mm
2007年8月26日 (日) 昆虫(鱗翅目) | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
さかまきがい。親鼻橋下で捕獲
池や沼にいる。貝がらの巻き方が、他の巻き貝とぎゃくの向きだ。貝がらの高さ約1~1.5cm。(実業之日本社「川や池のいきもの」より)
2007年8月20日 (月) 貝(巻貝) | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
きまわり。秩父、親鼻にて捕獲。
体長16~20mm。夏、くち木に集まり、さかんに走りまわる。(小学館の学習百科図鑑「昆虫の図鑑」より)
2007年8月20日 (月) 昆虫(コウチュウ目)ゴミムシダマシ科 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
セミが出てきた穴
2007年8月18日 (土) 昆虫(カメムシ目)セミ | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
今年は猛暑のせいかホテイアオイの花がよく咲きます。
2007年8月18日 (土) 植物 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
ミールワームが成虫(ゴミムシダマシ)になりました。
2007年8月18日 (土) 昆虫(コウチュウ目)ゴミムシダマシ科 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
ポトスの上のシュレーゲルアオガエル
2007年8月12日 (日) 両生類(カエル目) | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
つくつくぼうし(西武園遊園地で捕獲)のオス
体長28mm。8~10月ごろまでいる。オーシツクツクとなく。(小学館の学習百科図鑑「昆虫の図鑑」より)
2007年8月12日 (日) 昆虫(カメムシ目)セミ | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
みんみんぜみ(西武園遊園地で捕獲)
体長33cm。日本全国でみられるが、関東地方では平地に多く、関西地方では山地にしかみられない。7~8月に発生。ミーンミーンとなく。(小学館の学習百科図鑑「昆虫の図鑑」より)
下の一番右の写真では右がオス、左がメス。
あぶらぜみ(西武園遊園地で捕獲)
体長40mm。からだに白いこなの紋がある。7~10月ごろまででる。なし畑や、もも畑などに大発生して、害をすることがある。ギーギーと、強くなく。(小学館の学習百科図鑑「昆虫の図鑑」より)
7月21日に発見し、尻尾が切れたヤモリの尻尾が生えてきた。
2007年8月12日 (日) 爬虫類(トカゲ亜目) | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
6月24日に見つけたモグラの死骸を骨格標本にしました。昆虫図鑑の付録のケースを使ったので、タイトルは「ヤンソンテナガコカネ」になっています。
2007年8月 4日 (土) 哺乳類 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
ミルワームを食べるシュレーゲルアオガエル
2007年8月 4日 (土) 両生類(カエル目), 昆虫(コウチュウ目)ゴミムシダマシ科 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
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