江戸前カレイ釣り大会に参加
東京湾遊漁船業協同組合主催の「江戸前カレイ釣り大会」に参加。
30cmのカレイを釣って、船中3位となりました。
http://www.team-yoshinoya.com/diarypro/diary.cgi?date=20100221
他にイイダコ2匹(和真の釣果)。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
|
東京湾遊漁船業協同組合主催の「江戸前カレイ釣り大会」に参加。
30cmのカレイを釣って、船中3位となりました。
http://www.team-yoshinoya.com/diarypro/diary.cgi?date=20100221
他にイイダコ2匹(和真の釣果)。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
|
西武園遊園地ニジマス釣り場で今日は50cmのニジマスが釣れました。雨の中カッパを着てやったかいがありました。1月30日と違い、本当に釣りました。(私ではなく和真の釣果ですが・・・。)塩焼きにして食べましたが、2月6日の51cmのイワナに比べると、脂っぼくて、少ししつこすぎる感じでした。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
|
かみやのスミイカ乗合船に乗船。親子二人でスミイカが2杯(下段の写真)、マルイカが1杯(一杯ではなく1匹です)釣れました。船全体が渋い釣果でした。( http://blue.ap.teacup.com/applet/kamiya-13/archive?b=5 )
マルイカは生きているときは、薄いえんじ色に緑や黄色の斑点があり、美しいです(上段一番左)。興奮させると赤くなり(上段左から2番目)、落ち着くと薄いえんじ色に戻ります(上段左から3番目)。死んだら白くなります(上段一番右)。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
|
1月24日の記事「小赤、ブドウ虫、ミミズ、マグロで巨大ニジマス釣りに挑戦」の続きです。
1月30日に再度、息子はブドウ虫、ミミズ、マグロで、私はルアーで巨大ニジマス釣りに挑戦しました。餌でもルアーでも巨大ニジマスは釣れませんでした。しかし、帰り際に息子が「あれ何!?」と指す方と見ると、巨大ニジマスが浮かんでいました。おそらく他の釣り人のルアーと格闘し、逃れはしたが、力尽きてしまったのでしょう。釣り竿で引き寄せ網で救いました。全長55cm!!家に持ち帰り、切ってみると、ピンク色をしていました。(ニジマスはサケの仲間です。)
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
|
1月14日投稿の記事「全長51cmのニジマス」の続きです。
全長51cmのニジマスを釣り上げたおじさんが「ブドウ虫で釣った」と言っていたので、1月24日に小赤(一番左の写真)、ブドウ虫(二番目の写真)、ミミズ(三番目の写真)、マグロの切り身(四番目の写真)を持って行き、巨大ニジマスを狙いました。しかし、残念ながら連れたのは小物ばかりでした。食いつきのよさは、マグロの切り身>ブドウ虫>(釣り竿を借りるとついてくる)コーン>ミミズ>小赤 という感じでした。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
|
2009年11月14日に「ガザミの脱皮」の記事を書きました。
今回はイソガニが脱皮しました。
キレイに脱皮します。
左の写真は脱皮した後の殻、右の写真は背中の殻を開けたところ。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
|
1月1日に西武園遊園地ニジマス釣り場で見た動物はやはりタヌキでしょうね。
私のタヌキのイメージ(左図 http://myds.sakura.ne.jp/pet/rac-dog/ )とはかなり違いますが・・・。
1月1日に撮影した写真を見るとタヌキが「食肉目(ネコ目)の共通の先祖で、原始的なイヌ科動物の特徴をよく残している」ということがうなづけます。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
|
西武園遊園地ニジマス釣り場で再びタヌキのような生物に遭遇。(12月6日の記事参照。)でも本当にタヌキでしょうか?私のタヌキのイメージと少し違うのですが・・・。タヌキって、もっとずんぐりとしていて、尾は太いのではないでしょうか?しかし、イヌでもネコでもないし・・・。写真は撮れませんでしたが、顔はタヌキっぽかったです。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (1)
|
最近のコメント