2016年11月21日 (月)

サトイモの葉の葉脈

Youmyaku

夏に撮ったサトイモの葉の写真です。
一番目は表面、二番目は裏側から、三番目は二番目の一部拡大です。
葉脈が見事です。サトイモのあの大きな葉はこの葉脈によって支えられています。
植物体内には水が通る道管と、光合成によってできた産物(光合成産物)が通る篩管(しかん)があります。何本かの道管と篩管を一つにまとめた束を「維管束」といい、これが葉の中で細かく枝分かれしたのが葉脈です。葉が自らを支えられるのは、この葉脈が補強材になっているからです。
(日本植物生理学会編「これでナットク!植物の謎」より)

Youmyaku3

葉の裏側は葉脈に沿って出っ張っていることが多く、その部分の断面がT字形になり、葉がしなりにくくなっています。そして維管束は道管と篩管のほか、厚壁組織も含んでいます。つまり葉の維管束である葉脈は、力学的に高い強度をもっています。
(日本植物生理学会編「これでナットク!植物の謎」より)

さらに葉全体が谷型に曲がっていることも葉を強くしています。
単子葉植物の多くでは、葉が谷形に曲がっていて、下に垂れにくくなっています。
(日本植物生理学会編「これでナットク!植物の謎」より)

Youmyaku4

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2016年11月18日 (金)

すいおうの葉の味噌汁

Suioumiso

すいおうの葉の味噌汁は、すいおうレシピとしては最もオーソドックスなものでしょう。

尚、紅アスマなどの普通のサツマイモでも、若い葉ならすいおうの葉と同じように食べられます。

サツマイモの葉の葉柄(つるとつながっている細い部分)はシャキシャキ感があり、葉身(葉の広い部分)はトロミがあります。

参考レシピ:我が家の味噌汁、 簡単料理♪「すいおうの葉とワカメのお味噌汁」と「すいおうの茎の甘辛炒め」

【材料】

  • すいおうの葉:一束(上の写真参照)
  • 水:2カップ
  • だしの素(顆粒) :小さじ1
  • 酒:小さじ1
  • しょう油:小さじ1
  • 味噌:大さじ1.5~2.5

Suioumisosiru

【作り方】
  1. すいおうの葉とざく切りする。
  2. 鍋に水・ダシの素・酒を入れ火にかける。
  3. 煮立ったら、すいおうを入れる。
  4. すいおうがしんなりしたら、火を止め、味噌を溶き入れ、しょう油を入れる。

Suiou_miso

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2016年11月 4日 (金)

紅アズマの葉の佃煮

Satotuku500

サツマイモの収穫時期です。イモを収穫すると膨大な量の葉という副産物が発生します。
その中で若くて痛んでいない葉は食べられます。
紅アズマの葉を佃煮にしました。
(参考レシピ:サツマイモ葉の佃煮
 
【材料】
  • サツマイモの葉:約100本
  • 砂糖:大さじ4
  • 醤油:大さじ5

Satotukudani500

【作り方】
  1. 葉身(葉の広い部分)、葉柄(つるとつながっている部分)に切り分ける。
  2. 洗って、葉柄は3cmくらいに、葉身ざく切りにする。
  3. 鍋に葉をいれ弱火でしんなりするまで火にかける。
  4. 調味料をいれ水分がとぶまで煮詰める。
ぬめりのある佃煮ができます。
ジャコをまぶすとさらに美味に。

Satojako500

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2016年10月28日 (金)

シソの実の佃煮

Tukudani3

畑で採れたシソの実を佃煮にしました。
(参考レシピ:簡単紫蘇の実の佃煮♪保存
アツアツのご飯にかけて食べると美味倍増です。

Shisonomi_2

【材料】
  • 紫蘇の実:300g
  • 砂糖:50g
  • 醤油:150㏄
  • 水:150㏄

Tukudani

【作り方】
  1. シソの実を洗います。
  2. 熱湯に1分ほど浸したのち、冷水にさらし、水を切ります。
  3. 砂糖、醤油、水を入れて汁が少し残る位迄煮詰めます。(10分位)

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2016年10月20日 (木)

シソの実の醤油漬け

Shiso

シソは神草だと思います。
種をまかないのに毎年生えてきて、肥料も農薬も不要で、雑草にも負けずに成長し、しかも葉も実も美味しい!シソの実の醤油漬けを作りました。
(参考レシピ:シソの実の醤油漬け
左の写真は実がついている青シソです。
 

Shisomi

【材料】
  • シソの実:あるだけ(青シソでも赤シソでもよい)
  • 醤油:適量
【作り方】
  1. シソの実を採取し、洗い。水を切る。
  2. シソの実をビンに入れて、醤油を注ぐ。(全体が浸るまで)
  3. 一日おく。

Shisoshouyu

【利用例】
例えば、「酢キャベツでコールスロー」にまぜます。この場合、醤油味がついているので、塩は不要です。(下の写真参照)

Shusokyabe

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2016年10月 8日 (土)

キクイモの花

Kiku

坂戸の畑では普通のキクイモと紫キクイモを栽培しています。 普通のキクイモの花が咲きました。紫キクイモ(左の写真で一番左の株)の花はまだです。(写真は10月1日に撮影)
同じキク科のヤーコンの花もまだ咲いていません。
キクイモは2メートルくらいまで成長します。
キクイモは中心の幹から次々と枝が出てきます。

Kikuhana

Kikuimo

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2016年10月 3日 (月)

すいおうとニンニクは相性が良い

すいおうの葉を持って池袋を歩いていると、台湾人から「その葉っぱ美味しいよ」と声をかけられました。その人によると、サツマイモの葉を茹でて、ニンニク+ごま油+味の素+塩 をかけて食べるのが、台湾の代表的な家庭料理の一つだそうです。

すいおうの葉を茹でて、ニンニク+ごま油+鶏がらスープの素+醤油 をかけて食べてみました。ニンニクとすいおうがの相性がこれほど良いとは思いもよりませんでした。

 

Kitarou

ニンニクは畑で栽培している喜太郎という品種を使いました。喜太郎は暖地向きの品種です。

【材料】

  • すいおう:200g(ちなみに、すいおう10本で約70g、そのうち葉身が約40g)
  • ニンニク:5片
  • ゴマ油:大さじ2
  • 醤油:小さじ1
  • 鶏がらスープの素:小さじ2

Suiouyude

【作り方】

  1. すいおうの葉柄を3cmくらいに切る。
  2. すいおうの葉身をざく切りする。
  3. ニンニクを潰し、それとゴマ油、醤油、鶏がらスープの素を混ぜておく。
  4. 沸騰したお湯に葉柄を入れて柔らかくなるまで茹でる。
  5. 葉身を入れて軽く茹でる。
  6. ザルで水を切り、冷水でしめ、ギューっとしぼる。
  7. 3をかけて、混ぜる。

Suiou

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2016年9月23日 (金)

カボチャの種は捨てずにおつまみに

Tane

畑で採れたカボチャを煮物にしたとき出た種を炒めました。栄養満点で美味しいビールのおつまみになりました。(参考レシピ:薬効*かぼちゃの種のおつまみ

【材料】

  • カボチャの種:あるだけ
  • ごま油:適量
  • 塩:適量

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【作り方】

  1. 種を洗う。(多少ワタがついていてもOK)
  2. お皿に広げてレンジで乾燥させる。(600Wで2分)
  3. フライパンにごま油を引いて、弱火で炒める。(下の写真のようにこんがり色がつく程度)
  4. 塩をまぶす。

Tane2

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2016年9月21日 (水)

蒸しショウガがむくみに効く理由

フジテレビで2016年9月6日に放送された「腸を知って身体のお悩み解決」という番組で、蒸しショウガが紹介されました。(「腸を知って身体のお悩み解決」という番組で、蒸しショウガが紹介されました 参照)

 
その番組で、蒸しショウガがむくみに効く理由が解説されていました。
それを若干アレンジして紹介します。

 
(1)むくみとは?

Mukumis


人間の体内には、全身の細胞から老廃物や疲労物質を回収するリンパ管と呼ばれるものがあります。
それが、なんらかの要因によって機能しなくなり、不要な水分が回収されずに体内に水分が溜まってしまう症状が「むくみ」です。

(2)むくみの原因の一つが腸冷え

Mukus

むくみの原因の一つが腸冷えです。

腸冷えとは、身体を冷やす生活習慣(冷たい飲み物の飲み過ぎ、エアコンのかけすぎなど)により、腸自体の温度が低下することです。

腸の周りには多くのリンパ管が集中しています。
腸のぜん動運動がポンプ代わりとなってリンパ管にリンパを流しています。
ところが、腸冷えになると、腸のぜん動運動が弱くなり、リンパの流れが悪くなってしまうのです。
これが身体全体のリンパに影響し、むくんでしまうのです。

(3)腸冷えに蒸しショウガが効く理由

Pepuchis

腸冷えに蒸しショウガが効く理由を理解するためには、ショウガに含まれている「ジンゲロール」「ショウガオール」という二つの成分について知る必要があります。

生のショウガにはジンゲロールという成分が含まれています。
ジンゲロールにも素晴らしい性質があります。血流を促進して体を温める効果、強い殺菌力等です。

生のショウガを100℃以下で長時間加熱し、その後乾燥させることでジンゲロールの一部がショウガオールに変わります。(これが蒸しショウガです。)

ショウガオールは、腸の周りでアミノ酸を集めてペプチドを作り出します。
このペプチドという成分は、血管を広げて血流を良くして腸を温める働きをしてくれるのです。

このメカニズムは食品医学研究所の「【お知らせ】体を芯からポカポカ温めるには加熱ショウガか、蒸しショウガを!」により詳細に記されています。

 
尚、蒸しショウガは農家.com農園で販売しています。
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2016年9月18日 (日)

ししとう+豚肉+ジャンボニンニク の甘辛煮

Sisitou

ししとうをたくさんいただいたので、豚肉、ジャンボニンニクを一緒に甘辛く煮ました。ご飯が進みます。

(参考レシピ:ししとうと豚バラの甘辛煮 大量消費 )

Sisi

【材料】

  • ししとう:約100本
  • 豚バラ:300g
  • ジャンボニンニク:5片
  • 水:100cc
  • 酒:大さじ8
  • 醤油:大さじ8
  • 砂糖:大さじ4
  • ごま油:適量

Sisini

【作り方】

  1. ししとうのへたを取る。
  2. 豚バラを3㎝ほどに切る。
  3. ジャンボニンニクを2ミリ程度に切る。
  4. フライパンにごま油を熱して、ししとうを炒める。
  5. 少し炒めたら、ししとう、水、酒、醤油、砂糖を入れて、水気がなくなるまで煮る。

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2016年9月15日 (木)

「腸を知って身体のお悩み解決」という番組で蒸しショウガが紹介されました

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フジテレビで2016年9月6日に放送された「腸を知って身体のお悩み解決」という番組で、蒸しショウガが紹介されました。

 
蒸しショウガは農家.com農園でも扱っています。

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Tv4s

番組の内容は「むくみの原因は、腸を冷やす”腸冷え”であり、その改善策として蒸しショウガが最適」というようなものでした。

 
 
「腸を知って身体のお悩み解決」で検索すれば、YouTubeでも見ることができます。

また、様々なブログ(アフィリエイト狙いですが・・・)で内容が要約されています。

Tv1s

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2016年8月30日 (火)

トマトの赤シソ酢サラダ

Tomato

畑で採れた完熟トマト(下の写真)に青シソをまぶし、赤シソ酢をかけて食べました。

(参考レシピ:トマトの酢サラダ

【材料】

  • トマト:2個
  • 青シソ:適量(参考レシピではパセリを使っていましたが、畑に青シソが生えているので青シソを使いました)
  • 赤シソ酢:適量(参考レシピでは普通の酢でしたが、赤シソ酢があったので赤シソ酢を使いました)

Tomatocut

【作り方】

  1. トマトは半月切りにする。
  2. 青シソをみじん切りにする。
  3. トマトに青シソをたっぷりかける。
  4. 赤シソ酢を酢をたっぷりかける。

Tomatosu

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2016年8月29日 (月)

コニシキソウ

Konisiki

畑で見かける雑草についての雑学です。

畑の通路などで地面べったりに葉茎が伸びている小さな草をよく見かけます。茎はやや赤く、小さな葉は丸みを帯びています。

これは「コニシキソウ」という植物です。

Konisiki

もともと地面べったりなので、人に踏まれてもダメージを受けずに成長していきます。

歩道の隙間にもこのように逞しく生えてきます。

踏まれないところでは、少し頭をもたげています。(下の写真参照)

Konishiki

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2016年8月21日 (日)

オフィスですいおう栽培

Suiou

今年は会社のベランダですいおうを栽培しています。

東向なので午前中しか日が当たりませんが、そこそこ成長してくれます。

この日当たりでは芋は期待できませんが、すいおう栽培は葉を食べるのが主目的なので、葉がこの程度茂ってくれれば十分に利用できます。

Suiou2

Suiou

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2016年8月20日 (土)

ポーチュラカ

Hana

夏になると畑に生えてくるスベリヒユは食べられる雑草です(調理情報「雑草スベリヒユのお浸し」参照)。

先日、マクドナルド池袋西口店にポケモンGOのバトルするために行ったところ、店の前の植え込みにスベリヒユそっくりの植物が生えていることに気づきました。

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茎も葉もスベリヒユそっくりですが、美しい花が咲いています。

花の色は、ピンク、赤、黄、白など様々です。

これはスベリヒユ科に属するポーチュラカという花です。自生しているのではなく、豊島区が植えたものです。

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普通のスベリヒユも黄色い小さな花を咲せます。(左の写真)

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2016年8月15日 (月)

池袋劇場通りのオーガスタ

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池袋の劇場通りでトロピカルな植物が自生していました。

おそらく観葉植物のオーガスタです。

オフィスに置いていたオーガスタを誰かが捨てて、それが根付いたのでしょう。

白い蕾もできていました。花咲くのが楽しみです。

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2016年8月 9日 (火)

青シソと赤シソの雑種

Shiso

私が耕作している畑では、放っておいても、毎年青シソと赤シソが生えてきます。しかし、左の写真のように、緑色から赤紫色にグラデーションができます。

つまり、青シソと赤シソの遺伝子が混じりあって、葉が中間の色のシソがかなりの割合で生えてきます。

そして、それでも純粋な(あるいはそのように見える)青シソは半分くらいあるのに対し、純粋な(赤シソの種をまいて育てたような)赤シソはほとんど見られません。青シソが、メンデルの法則でいうところの「優性遺伝型」なのかもしれません。

Akashiso

←種をまいて育てた赤シソ

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2016年8月 8日 (月)

ノンシュガー梅酒で使った梅+赤シソ酢

Umeshu

坂戸の畑の梅の木になった実で梅酒を作りました。去年5月中旬に漬け込んだので、既に1年2カ月以上たっています。

梅酒作りでは通常は氷砂糖をどっさり入れるのですが、ノンシュガーで作りました。

氷砂糖を入れた梅酒では、梅も甘くなり、梅だけでも美味ですが、ノンシュガーの梅酒の梅はホワイトリカーの味しかしません。

それだけではまずくて食べられないので、赤シソ酢につけました。(参考レシピ: ♪野菜♪カリカリ梅(赤紫蘇)

 
 
【材料】

  • ノンシュガー梅酒で使った梅:1kg
  • 塩:50g
  • 赤しそ酢

Ume

【作り方】

  1. ポリ袋に、梅、塩を入れてもむ。
  2. 一晩おく。(写真の状態で)
  3. 上記梅をビンに入れて、赤シソ酢を注ぐ。(梅が全て浸るまで)
  4. 3週間以上漬け込む。

Umeboshi

3週間後食べてみました。少し柔らかめのカリカリ梅で、少しアルコール分も残っていて、美味しかったです。

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2016年7月31日 (日)

雑草スベリヒユのお浸し

Suberi

夏になると畑にスベリヒユが生えてきます(下の写真参照)。そのスベリヒユをお浸しにして食べてみました。少しぬめりがあり、多肉質の葉の食感もよくて、美味しいです。

(参考レシピ:スベリヒユのお浸し

Suberihi

【材料】

  • スベリヒユ:400gくらい
  • めんつゆ:大さじ2
  • かつお節:適量

【作り方】

  1. 洗って、5cmくらいにカットする。
  2. 沸騰させたお湯で1分ぐらい茹でる。
  3. 冷水で締める。
  4. 水を切って、絞る。
  5. めんつゆと鰹節をかけ、よくまぜる。

Suberihiyu

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2016年7月30日 (土)

海ぶどう

Umibu Umibudo

池袋へいわ通りにある鮮魚店で海ぶどうを売っていたので、1パック買いました。

海ぶどうは沖縄の名産品です。

さっと洗って、生のままサラダに混ぜたり、味噌汁に入れたり(煮ずに、最後に入れる)して食べます。

プチプチした食感がたまりません。

Umibudou

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